プロフィール

「今まで、そして、これから。」

島々で漁師を続けながらもサーフィンや波の写真を撮りたく、1997年、波が良いと噂されていた種子島へと移り住む。
やがてサーフィン誌への写真やコラムの寄稿などの仕事を始め、2006年 種子島で撮り貯めた写真を多くの人に見てもらいたいという想いから「まぁるいものを見る旅」と題した燃料にてんぷら油の廃油を使ったバスで家族と共に約半年間の日本一周映写会の旅を行った。

その後も写真家、漁師として活動を続ける中、定置網にかかる海がめとの出会いにより日本ウミガメ協議会の方から減少しているアカウミガメ保護の為のメキシコ・ハワイ・日本の漁師による草の根交流会に招待されメキシコへ行く。
そのアカウミガメとの出会いにより2008年写真集を製作。

写真01写真02
Office:
久米満晴写真研究所
〒891-3604 鹿児島県熊毛郡中種子町野間5298-34
TEL/FAX:
0997-27-0050
E-mail:
contact@kumemitsuharu.com
MANAGEMENT:
株式会社クレディコム

スポット紹介

久米満晴の写真が常設展示されているスポットを種子島・東京・鎌倉から1つずつ紹介しています。

さらに詳しく見る

主な活動記録

フォトコンテスト入選・写真展・映写会・旅、メディア掲載など、久米満晴の主な活動を紹介しています。

さらに詳しく見る