活動記録
携帯電話待受け画像販売開始しました。

携帯電話待受け画像販売開始しました。
http://machiukeru.jp/information/detail/i/39/
販売価格の一部が各団体さまへ寄付される仕組みになっています。
ぜひ、一度アクセスしてみてください。
「写真集 CAGUAMA」
日本で産まれたアカウミガメの子は太平洋を横断しメキシコへ渡ります。
そこで20〜30年過ごしたアカウミガメは、また太平洋を渡り、ハワイを経由し
日本へ産卵に戻ってくるといいます。
そんな夢のある一生を送るアカウミガメとの出会いにより写真集を発売。
CAGUAMA-メキシコでアカウミガメのことをいいます。

「アカウミガメ保護の為の草の根交流会〜バハカリフォルニア〜」
定置網にかかる海がめとの出会いにより、日本ウミガメ協議会の方から減少しているアカウミガメ保護の為のメキシコ・ハワイ・日本の漁師による草の根交流会に招待されメキシコへ行く。

「まぁるいものを見る旅」
波の写真を撮りに種子島に移り住んで8年目の2006年。
自分の写真と向き合い、波や太陽、月と自然のものはまぁるい物が多いことに気づく。
そこで「まぁるいものを見る旅」と題した日本一周の旅を映写機とスクリーンを積み込んだバスで決行。
バスの燃料は使用済み天ぷら油。
浜辺やお店、旅先で出会った方々に見てもらった映写会は53回だった。
翌2007年、旅で知り合った、白いまぁるい焼き物を作るフサノスケさんと、個展とスライドショーの日本一周の旅をする。

「写真展’08 The Children of the Sea -うみのこ-」-写真展
カメの見ているもの
ヒトの見ているもの
「写真展’03 おなみさん」
おつきさん、おほしさん、おふくろさん、おかみさんにおぼうさん
親愛をこめるとき、そんな呼び方をする日本のことば。
それなら、波も「おなみさん」と呼んでもいいと思う。
わざわざ足を運んでくれた人が僕の写真を見てくれている姿を見れるという喜びを知りました。

「ポストカードセット feeel・maaru・WAVE」
家のポストに手書きの葉書を見つけたら、なんだかその人を近くに感じます。
思いを伝えるものとして使って欲しくてPhoto Cardを作りました。

「スライドショー&LIVE」
ミュージシャンのライブと写真のコラボレーション。
ハワイアンのFRANZからはじまり、KEISON、kazz、magnoria、yoreyore、chiyotia、To Make a
Miracleの素敵な音楽と交える。
音と写真が上手く重なった時、僕はとっても気持ちいい。

「outdoor japan」
アメリカ人が創刊していて、日本でアウトドアを楽しむ雑誌。
’07から「上げ潮じゃ=HIGH TIDE」というコラム連載中。
日本語と英語で読めるので、英語の勉強にもなる。

「雑誌」

「FLOW」
96から’01まで「FEEL THE EARTH」という自然に関する写真とコラムを寄稿。
「SURFING WORLD」
01から’04まで「NATURE」という自然に関する写真とコラムを寄稿。
その他、NALU、BeachGirls、SURF TRIP JOURNAL、SURFING WORLDの特集ページに写真や文を寄稿。
「THE GREENROOM FESTIVAL」
1日で3000人もの集客があった、サーフミュージックとサーフアートの祭典の第1回目に「月」をテーマに出展。
ここでのミュージシャンとの出会いにより、「スライドショー&LIVE」を行うようになった。

「CDジャケット」
高校の文化祭バンド仲間だった、大寺宙率いる「To Make a Miracle」の3rdアルバム「BLUE
SURVIVOR」のジャケット写真提供。
高校生の頃からAORが好きだった大寺宙。ほとんどの楽器を操り、作曲でも才能を発揮。
あのKEISON、どのKEISON?そのKEISONのアルバム「ACOUSTIC CIRCUS」のジャケット写真を撮影。
ホントKEISONは、KEISONなんですよね。

「フォトコンテスト入選」
初めて応募したサーフィン誌「surfing Life」フォトコンテスト入選。
「楽しさが伝わってくる」という評価がとても嬉しかった。
入選から10年以上経つ今も、この仲間と楽しくサーフィンしています。
