土曜日、海へ。

日曜日、畑へ。
酪農している島に来たころからお世話になってる人の手伝いで、これに乗って一日中牧草畑を走り回る。
トラクターの色は燃える男の赤だけではない。
そして、このデザイン。
全てがマニュアル。
カメラで言えば、ライカのような年代物。
今も、現役。
土曜日、海へ。

日曜日、畑へ。
酪農している島に来たころからお世話になってる人の手伝いで、これに乗って一日中牧草畑を走り回る。
トラクターの色は燃える男の赤だけではない。
そして、このデザイン。
全てがマニュアル。
カメラで言えば、ライカのような年代物。
今も、現役。
4/26
沢山のサバの子供と共に、入った。
No.73667 72×56cm アカウミガメ メス 名前:Flow

4/22
左手と左足に黄色いタグの付いた大きなアカウミガメ。
このタグはお隣の屋久島と思われるが、日本ウミガメ協議会に連絡してみよう。
2回屋久島に産卵にあがったのだろうか?
No.73666 88.5×69.5cm アカウミガメ メス 名前:Erika
左手タグNo.70729(青タグは今回付けたもの)
左足タグNo.70727
朝の定置網漁に訪問者あり。
体長6メートルほど。
映像はこちら。
http://www.youtube.com/watch?v=XwVYk0qMPIA
こんなのが、近くにいるのですね。
性格は温厚なので、噛まれることはありません。
桜吹雪のようで奇麗なサメ肌でした。
4/18
いつまでもサバの子供ばかりの漁です。
No.73665 78×64cm アカウミガメ メス 名前:Dona

近頃、海にいる時間が増えた。
いろいろな漁を試しているから。
潮の引いた時間を見計らって、ウエットスーツに着替え、岩場を泳いでいって、岩にしがみつき、そこの貝を獲る。
無風で心地いい月夜に船を出し、夜通しイカを釣る。
カニやタコを期待して、カゴを海に仕掛ける。
合間に、サーフィンへ。
だからか、こころと体が、調子いい。
それに反比例してか、パソコンを開けなかった。
パソコンの動作が異常に遅かったり、新しくした防水スマートフォンが未だ手につかず。タッチパネル電話受信ボタンを押せず、一週間たっても電話にでれないことがあるのも原因か。
しばらく、何をしていたかというと、定置網の網が破れてから、その取り換え作業やら、突然のサバ大漁やら、上記の漁など、漁師スイッチが入りっぱなしでした。
そんな中で、何度かいいカシャリが撮れました。
種子島で屋久島に最も近い地域の岩場に貝を獲りに行った時のこと。
古い伝馬舟と屋久島がいい感じの線だったので、カメラを覗くと、そこにスズメが飛んできた。
島ならではか、お巡りさんからサーフィン撮影依頼。その日のナミノハナ。

もうすぐ、ウミガメの産卵が始まる。
砂浜を歩く日々が始まる。
このまま、いつまでも、この暮らしが続けられることを、願いたい。
ツイッターも、やっています。
kame_rider
です。
そこでカシャッターというのもたまにやってます。
4/13
定置網が時化でおおやぶれした後に入ったアカウミガメ。
この後、この後サバの大漁が2日間あった。
No.73664 66.5×56.5cm アカウミガメ オス 名前:Corn

4/2
定置網が時化でおおやぶれする前に入ったアカウミガメ。
この後、3日間網交換の泳ぎ作業が続いた。
No.73663 71×58cm アカウミガメ オス 名前:Bon

4/1
アイウエオ順で今シーズン名前を付けていたが、ンになってしまった。
だから、abcでいきます。
No.73608 88.5×67cm アカウミガメ メス 名前:Anny

震災後、海に入れなかった。
でも、昨日息子を前に乗せ、スタンダップボードで入った。
いつまでも、海に入れる日本であることを望む。

3/27
夫婦と子供?のマンボーが入りました。
No.73649 67×59cm アカウミガメ メス 名前:ワッキー
メスなのに何か白いものをお尻から出していた。
No.73611 69×57.5cm アカウミガメ メス 名前:ヲッキー